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Active!hunter 注意事項

教職員向け迷惑メール対策システム(Active!hunter)をご利用の際は、 以下の点をご確認の上、ご利用ください。


目次

1) Active!hunter がスパムメールではないと判定された場合
2) Active!hunter がスパムメールと判定された場合
3) Active!hunter がスパムメールとして誤判定した場合
4) Active!hunter がスパムメールとして判定できなかった場合









 

1) Active!hunter がスパムメールではないと判定された場合

Active!hunter がスパムメールではないと判定された場合、正常メールとして各人に届きます。


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2) Active!hunterがスパムメールと判定された場合

Active!hunter がスパムメールとして判定された場合、各人にはメールが届かず、Active!hunter 内に隔離(保存)されます。
スパムメールが隔離されると、一日一回スパムサマリ通知メール(SPAM mail summary)が各人に届きます。
スパムサマリ通知メールの本文に記載されているURLから、Active!hunter にログインし、
隔離されたメールの再配送や迷惑メールのフィルタリング設定を行うことができます。


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3) Active!hunter がスパムメールとして誤判定した場合

Active!hunter がスパムメールとして誤判定した場合、Active!hunter 内にメールが隔離されている場合があります。
Active!hunter にログインし、メールの再配送を行ってください。
スパムメールとして判定されてから60日間は、Active!hunter 内にメールが隔離されています。
(60日過ぎると隔離されたメールは自動的に削除されます。)


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4) Active!hunter がスパムメールとして判定できなかった場合

Active!hunter がスパムメールとして判定できなかった場合、スパムメールを受信してしまうこともあります。
その場合は、スパムメールを「ブラックリスト」に登録し、メールを受信できないようにすることや、
「スパムとして報告」しActive!hunter 内にスパムメール情報を学習させることができます。



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更新:2011年8月 2日

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